スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

バレンタイン チョコの収益でイラクの子ども支援 函館(毎日新聞)

 バレンタインデーに合わせ、チョコレートの収益でイラクの子どもを支援する「星になったサブリーンポスター展」が北海道函館市八幡町の「むげん空間小春日和」など市内9カ所で開かれている。

 イラクでは小児がんが多発し、イラク戦争などで米軍が使用した劣化ウラン弾との因果関係が疑われている。同展には、目のがんで15歳で亡くなったイラクのサブリーンさんが描いた絵のポスターを展示し、絵が印刷された缶入りのチョコレート(500円)を販売。うち、400円が子どもたちの医療費に充てられる。400円で1人1日分の治療費がまかなえるという。

 実行委員会の大野友莉代表は「イラク戦争に協力した国としての使命感でやっている」と話す。2月14日まで。問い合わせはむげん空間(0138・83・7721)。【佐藤心哉】

橋下知事、東京地検を「きちっと捜査してる」(読売新聞)
<社民党>普天間、現行案なら連立離脱 福島党首改めて示唆(毎日新聞)
内藤総務副大臣、ラジオにもう一度“喝”(産経新聞)
<千葉大生殺害>遺体のストッキングから無職男のDNA型(毎日新聞)
ホリエモンが小沢氏聴取を分析(スポーツ報知)
スポンサーサイト

<足利事件再審>可視化集会で菅家さんが講演 (毎日新聞)

 「足利事件」の再審公判で菅家利和さん(63)の取り調べ録音テープが再生されたことを受け、日本弁護士連合会は27日、取り調べ全過程の録音・録画(可視化)の実現に向けた集会を開いた。菅家さんは講演で、1審公判の途中まで虚偽の自白を維持した経緯について「犯人と決めつけられて味方がおらず、どうにもならなかった」と振り返った。

【関連ニュース】
足利事件再審:元検事「深刻に思う」 菅家さん「謝って」
足利事件:91年12月20日の県警聴取テープ
足利事件:取り調べテープ再生 21日から再審公判
足利事件:菅家さん 古里の寺で除夜の鐘を突き年越し
国家公安委員長:マスコミを批判

<名誉棄損>飯島氏発言報道で本社に賠償命令 東京地裁(毎日新聞)
橋下知事、帰国第一声は「大阪“市”を解体」(産経新聞)
長崎漁船沈没 第2山田丸の船名を再確認 水中カメラで(毎日新聞)
反対派当選「受け止める」=平野官房長官(時事通信)
野党「異常事態だ」…議員辞職勧告も(読売新聞)

普天間移設先 社民、硫黄島除外へ PT座長表明 党大会、福島氏4選(産経新聞)

 社民党は23日、東京・永田町の党本部で定期党大会を開き、福島瑞穂党首(消費者・少子化担当相)の無投票4選を正式に承認した。福島氏はあいさつの中で米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設問題について「社民党とこの政権の正念場だ。覚悟を持って取り組む」と述べ、県外、国外移設の実現を目指す考えを強調した。

 政権交代による連立政権発足後初の定期党大会で、鳩山由紀夫首相や国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相も出席。首相は「このように順調に党首が決められることを…。これ以上は申しませんが素晴らしいことだ」とあいさつ、代表選のたびに対立が生じる民主党と比較して会場を沸かせたが、「政治とカネ」の問題には言及しなかった。

 一方、社民党の沖縄基地問題対策プロジェクトチーム(PT)座長の照屋寛徳衆院議員は23日、党本部で記者会見し、同党が普天間飛行場の移設先として提唱している硫黄島について、「(自然環境などの条件が厳しく)移設候補先から取り下げることになる」と述べ、週明けにも党基地問題PTに報告する考えを表明した。

 硫黄島を移設候補先から除外することで、同党が掲げる候補先はグアムだけになるが、照屋氏は「あくまでも県外、国外移設だ」と強調した。

<気候変動>「35年ごろ氷河消失」は誤り IPCC認める(毎日新聞)
山スキーで遭難の2人救助 滋賀・土蔵岳(産経新聞)
妻と子2人殺害容疑、調理師の男逮捕…大阪(読売新聞)
教員免許更新講習 受講者9割「よい」(産経新聞)
赤坂晃容疑者 覚せい剤を使用した罪で起訴…千葉地検(毎日新聞)

<小沢幹事長>弱気か深謀か 自身の健康不安繰り返す(毎日新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長が自身の健康不安に関する発言を繰り返している。政治家のこうした発言は異例だが、小沢氏の場合は過去にも進退が取りざたされるなど苦境に立たされたとき、自ら言及する傾向があった。剛腕と称される強気のかげで弱みもみせる複雑さが、党内を掌握する小沢氏の強さを支えているようだ。【須藤孝】

 小沢氏は24日、広島市で「私もそう長くない」と発言。25日の記者会見では、自らの資金管理団体による土地購入を巡る事件で、土地代金の原資が家族名義だった理由を問われ「私は平成3年(91年)に心臓病で入院した。人生というか命というか、万が一の時にも、という意識があった」と語った。

 小沢氏の健康問題が明るみに出たのは、東京都議選の敗北で責任をとって自民党幹事長を辞任した約2カ月後の91年6月、心臓病で倒れて42日間入院してからだ。

 06年9月に党大会直後に検査入院した際には、記者団に「心臓だけのCT(コンピューター断層撮影)をした」とあからさまに心臓に不安があったことを明かしている。

 24、25の連日の健康不安発言について、小沢氏周辺は「26日も本人と電話したが、いたって元気だ。マスコミに低姿勢をアピールする戦略だ」と強調する。しかし、健康不安説が流れているわけでもないのに自らしばしば体調に言及するのは、マスコミ対策という表面的な意味だけではない。政治家にとって最大の弱みをためらわず口にすることで、逆に周囲に権力に固執しないとの「すごみ」をきかせる効果を発揮している。

 小沢氏が突然、甲状腺がんの手術体験を明かしたのは07年秋の大連立騒動の直後。08年1月には今回と同じ「(先が)長くない」という発言をしている。

 小沢氏に近い議員らは、今回の土地購入事件を巡り同氏の幹事長続投を前提にする一方、「続投に固執することが参院選勝利にマイナスと考えればすぐに決断する」という見方も共有している。小沢氏の発言は「いざとなれば決断してくれる」という期待を党内に抱かせ、表向きの不平不満が出ない理由にもなっている。

【関連ニュース】
参院予算委:小沢氏団体事件で党独自調査しない 首相
原口総務相:小沢氏の参考人招致「必要だ」
小沢幹事長:「与えられた職務に全力」 続投を改めて示す
共産党:市田書記局長 民主・小沢幹事長を説明責任で批判
東京都議補選:島しょ部で自民勝利、小沢幹事長問題影響?

千葉の光洋会が民再法の適用申請、双樹会に連鎖(医療介護CBニュース)
石川容疑者「党の代表選を意識」 虚偽記載の動機供述(産経新聞)
「党代表選への影響配慮」=石川議員が動機供述-虚偽記載時予定なし・規正法違反(時事通信)
石川容疑者「不正はない」 民主党議員にコメント(産経新聞)
世界の原子力災害に急行=医療支援チーム結成-放医研(時事通信)
プロフィール

さかくらまさと

Author:さかくらまさと
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。